読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

出会い系アプリ使ってみたvol.2:MATCH LOUNGE(マッチラウンジ)

前回からお送りしている、出会い系アプリ使ってみたブログ。

※前回はコチラ

出会い系アプリ使ってみたvol.1:Tinder(ティンダー) - えみりーの東京日記

f:id:runrurun815:20161018011050p:plain

今回ご紹介するのはMATCH LOUNGE(マッチラウンジ)

 

「マッチラウンジ」は、人柄・品格を重視した上質の出会いの場を提供する、審査制恋活・婚活マッチングサービスです。  

とアプリの説明にもあるよう、入会時には本当に審査がされる

友達の紹介であっても、Facebookと連動したプロフィール写真と、

入力した年収の総合審査には丸1日がかかる。

それも、審査するのはマッチラウンジの異性会員。

無事に入会を経てこの審査をしてみたが、女性はかなり辛口。

男性では入れない人の方が70%ほどではないだろうか。

※女性はプロフィール写真がそこそこ盛れていたら入れるはず。

 

f:id:runrurun815:20161018011310p:plain

↑高級感のあるデザイン。

 

実際使ってみた感想は、段違いで男性のレベルが高い!!!

出会い系アプリと言えば使ったことがなくても思い浮かべるような

安っぽいサラリーマンなんて見かけない。

むしろ、いわゆる

麻布系男子(:西麻布のラウンジで女の子と遊んでいそうな男性)や、

恵比寿系男子(:恵比寿のイケてる企業勤務の高収入会社員、または港区勤務で恵比寿在住の生粋のお金持ち男子)

を見かけることが多かった。

 

f:id:runrurun815:20161018011140p:plain

↑おわかりいただけただろうか。

年収がこんなにもダイレクトに表示されることにも驚きだが、

その軒並みの高さたるや。

 

 

審査制にすることで、たしかに登録者の質は高いと言える。

しかし、マッチラウンジはしばらくしていると

・マッチングしていない人からもメッセージが届く

・課金しないとメールが読めない

ことに気付く。

 

システムはよく理解していないが、

やはり課金することで楽しいマッチングが継続できる模様……

もったいないことに、ここでも誰ともお会いすることはなかった筆者。

 

マッチラウンジに登録できたのなら、

高収入の麻布系男子や恵比寿系男子と、まずは会ってみるのもいいかもしれない。